帰省におすすめ!実家からの手土産リクエスト。

大型連休や年末年始の帰省の手土産、あれこれ選ぶのは楽しいですがマンネリ化したり、喜ばれるか心配だったり、悩みはつきませんよね。

ここ数年、自分の実家分は母に希望を聞くスタイルが定番化しています。

「みんなで食べられる甘いもの」
「ビール」
「孫が喜ぶお菓子と大人用のおつまみ」

何家族かが集まる帰省の時期は食べ物のお土産が多いのですが、この冬は「おしゃれな玄関マット」という意外なリクエストでした。

実の親子間だから聞ける、本音で欲しい手土産のリクエスト…!
そう感じたので詳しく聞いてみました。

母親が帰省の手土産に玄関マットをリクエストした本音

○年末年始の来客に備えて玄関を掃除した時に玄関マットがくたびれている事に気がついた。

○昔ながらの重く厚手の玄関マットの日常的な手入れが大変になってきた。

○近所に気に入る玄関マットを置いているお店がない。

○カタログ通販で注文したらペラペラの物が届いてショックだった。さらにサイズを間違ったとの事。

なるほど~、そんな要望を聞いて、今回の帰省のお土産は

\「Thinka フランシール」の玄関マットに決定 /

そろそろ高齢の両親、通販やネットで気に入るものを見つけてもなかなか満足のいく買い物が難しいよう。

そんな話を聞いてかさばる玄関マットやバスマット、キッチンマットは両親へのプレゼントにぴったりなアイテムだと感じました。

贈り物に「ウィルトン玄関マット」をオススメする理由

○薄手で軽い、ベルギー伝統の高級マット「ウィルトン織り」を日本の職人が織り上げた品質の高さ。

○ギャッベ柄や北欧デザイン、幾何柄や植物柄など、おしゃれなデザインやサイズが多いので、贈る人の好み、住まいを考えて選ぶのが楽しい。

○普段は床掃除のついでにマットもサッと掃除機掛けをするだけ、汚れが気になったら洗濯機で丸洗い、とメンテナンスが簡単なので贈りやすい。

○ウィルトン織りなので抜け毛、毛羽が出にくく、繰り返し洗濯しても風合いが変わらないので長く愛用してもらえる。

○コーナー吸着滑り止め加工で滑り止めがしっかり効くので高齢者や子供の来客が多い家にも安心して贈れる。

「ウィルトン玄関マット」を手土産に選んだ贈り手側のメリット

○食べ物と違って、日持ちを気にしなくていい。

○長く使ってもらえるので贈りがいがある。

○店舗(東京・自由が丘店)で現物を見て、ギフト発送してもらえるので手ぶらで帰省できる。

現在、玄関マットの一番人気は爽やかなリーフ柄のデザインだそう。

風水では玄関マットに植物柄が良いとされているそうで、縁起が良いものを贈るのも相手を想う気持ちがこもっていて良いですよね。

マット&ラグファクトリー自由が丘店(東京)や、オカ株式会社直営オンラインショップのマット&ラグファクトリーではプレゼントラッピングや、きちんとした箱入りの贈り物、熨斗包装のギフトも賜っております。

本音で喜ばれる帰省時のギフト、今年は何にする?と迷ったら、参考にしてみてください♪

洗える玄関マット
Thinka フランシール

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マット&ラグファクトリースタッフ
家事全般が不得手、時短で働く1 児のママ。
出来る限り引きこもっていたいお家大好きマン。
家事に非協力的な旦那さんの力を借りず、仕事育児家事趣味、全部やりたい、試行錯誤の毎日。